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人は結論ありきで論理を組み立てる生き物である。

悪い所を見つける事が上手な人は不安になりやすい。実際の所は悪い所は良い所だと解釈する事も可能なのだが、結局は悪い所だと解釈してしまう能力そ...

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「漠然とした素晴らしい未来を獲得するという目的、使命」を少しでも貢献、達成したと思い込むのが目的であるから、人はもっともらしい目的を探す

目的がないのに手段ばかりを集めて生きてもつまらない。きっと多くの人が抱えている鬱々しい感情はそういう類が原因ではないだろうか?そういう「も...

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休日になると途端に気力体力が激減してしまうのは、

最初はやりたくて始めたはずだ 気力体力が全く出ないケースってのは、まぁ多々ある。私の基礎体力が少ないせいもきっとあるのだろう、休日が...

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漢字の変換が変換キーで変換できなくなった時、スペースキーで変換しようと変化できる私はまだきっと若い

普段やらないことを急にやり始めると大概の場合ストレスが発生する。今の私がそのようなものだろう。新しいパソコンを買ったのである。 別に...

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人生における仕事の割合と赤点か否かを決める個々の価値観の問題について

仕事は人生の7分の5ではあるが 仕事は人生ではない、だが人生の大半を占めている。よって仕事を人生にする人は多い。それは正しいのだろう...

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成人式や同窓会が大人の汚さの始まりであり、それは具体的にはマウント取りや自慢合戦という形で出てくる

成人式からなんじゃないかと思う。マウントの取り合いが始まるのは。 成人とは、大人になるって事であり、社会人の一員となる事である。至極...

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「知能のハイスペックが生む退屈というリスク」を正当化という自己欺瞞で進化して行くのが人間だ。

自分が何かから逸れてしまった気分に襲われて、必死で何かの組織に属そうとする心境がある。別に組織が正しいと思って組織に入る訳ではない。だが、...

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「空想妄想の言葉で他人に良いイメージを植え付けるが、実際問題が起こった時に責任から逃げて押し付ける人」かどうか見極めるために大切なこと

普段は優しい言葉を投げかけてくれる人がいる。平和な世の中の平和な日常を過ごしている人にとっては、きっとその人は優しくて良い人に映るだろう。...

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人と仲良くなるのが怖い理由について

友達を作る事は良い事だと学校で習った。まぁ確かにそうなのだろうと思う。それは間違いないだろう。 関わる人間が多ければできる事は増える...

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心配性は、果敢に墓穴を掘り進む

心配も過度に行えば全てが逆効果に終わる事になる。嘘がバレやしないかと心配になり、余計な取り繕いと余計な言動が重なって、あっさり罪を白状させ...

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